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生徒MidjourneyやDALL-Eで画像を作ってクライアントに納品しているのですが、著作権的に大丈夫なんでしょうか?訴えられるリスクってあるんですか?



非常に重要な問いじゃ!結論を先に言うと「AI生成だから著作権侵害にならない」というのは大きな誤解じゃぞ。生成・利用段階では人間の創作と同じく著作権法が適用される。2025〜2026年には日本でも法的訴訟・書類送検・業界団体からの抗議が相次いでいる。今日は文化庁の公式見解と最新事例をもとに、Web制作者・フリーランスが知っておくべきリスクと実務対策を徹底解説するぞい!
「AIが作ったんだから著作権フリーのはず」——この認識で業務にAIを使い続けていると、クライアントへの納品物で著作権侵害が発生するリスクがあります。2025年11月には日本で初めてAI生成画像の著作権侵害で書類送検された事例が出ており、読売新聞グループによる生成AI企業への約22億円の損害賠償訴訟も起きています。
文化庁は2024年に「AIと著作権に関する考え方について」を公表し、「学習段階」と「生成・利用段階」で著作権のルールが異なるという重要な整理を示しました。この区別を知らずにAIを使い続けることは、フリーランスや制作会社にとって大きなビジネスリスクになります。
本記事では、文化庁ガイドラインの核心・著作権侵害の2つの判断基準・2025〜2026年の重要事例8選・AI生成物に著作権が発生するか・Web制作者向け実務チェックリスト5項目を完全解説します。


生成AIの著作権を理解するうえで最も重要なのが、「どの段階の話をしているか」を区別することです。この2つを混同すると「AIは著作権フリー」という誤解や、逆に「AIは全部NG」という過剰反応が生まれます。
AIモデルを開発したり、データを学習させたりする段階については、日本の著作権法第30条の4に定める「情報解析行為」に該当します。著作権者の許諾なく著作物を学習データとして使用できるのが日本の現行法の特徴です。
【著作権法 第30条の4(情報解析規定)の要点】
対象:AIによる情報解析(機械学習)行為
原則:著作権者の許諾なく著作物を利用できる
理由:
→ 「作品を鑑賞・享受すること」が目的ではない
→ データとして処理することが目的(非享受利用)
→ 日本はこの規定により「機械学習パラダイス」と呼ばれる
例外(許諾が必要になるケース):
❌ 特定クリエイターの画風を模倣するAIを作るために
その人の作品だけを意図的に集中して学習させる(過学習)
→ 「享受目的がある」として第30条の4は不適用
❌ AI学習データとして販売されている画像データベースを
購入せずに無断コピーして学習させる
→ 「著作権者の利益を不当に害する」ケース
出典:文化庁「AIと著作権に関する考え方について」2024年「AIが作ったものだから著作権侵害にならない」という特例は一切存在しません。ChatGPT・Midjourney・DALL-Eなどで生成したコンテンツを公開・商用利用する段階では、人間が手で描いた絵や書いた文章と全く同じ著作権法が適用されます。
【Web制作者・フリーランスが注意すべきシーン】
✅ 安全なケース:
→ AI生成画像を社内資料・個人学習目的のみで使う
→ 明らかに一般的な概念(山・空・抽象パターン)を生成する
→ 生成物を類似チェックして既存作品と異なることを確認した上で使用する
❌ リスクがあるケース:
→ クライアントのWebサイトにAI生成画像をそのまま掲載する
→ 著名キャラクター・有名映画・特定アーティストの名前をプロンプトに使う
→ 生成物の類似チェックをせずに商用コンテンツとして納品する
→ AI生成であることをクライアントに開示せずに納品する

文化庁の見解と従来の判例では、著作権侵害が成立するためには「類似性」と「依拠性」という2つの要件を満たす必要があるとされています。この2要件を理解することで、どこまでならセーフで、どこからがアウトかを判断できます。
著作権法が保護するのは「具体的な表現」であり、「アイデア」や「作風」ではありません。そのため、単純に似たような雰囲気であればすぐに侵害になるわけではありませんが、具体的な表現が酷似する場合は侵害リスクが高まります。
【類似性の判断例】
✅ セーフの可能性が高い:
→ 「水彩画風の風景画」(画風・スタイルの類似のみ)
→ 「勇者が魔王を倒す」(ありふれたストーリー展開)
→ 「赤いリンゴのイラスト」(一般的なオブジェクト)
❌ アウトの可能性が高い:
→ 特定キャラクターの容貌がそのまま再現されている
→ 小説の文章表現が既存作品と酷似している
→ 映画の特定シーンに非常によく似た構図・要素の画像
→ 特定のロゴデザインに類似したグラフィック
【注意点】
→ 「意図しなかった」は免責にならない
→ AI生成のため似てしまった場合でも利用者が責任を負う
→ 商用利用・公開は特に厳格に確認が必要依拠性とは、既存の著作物に依拠して(それを元にして)作成されたかどうかです。ここにAI特有の問題があります。
【AIが関わる依拠性の問題】
通常の創作における依拠性:
→ 「その作品を知っていた or 見ていた」ことが前提
AI生成における依拠性(文化庁の見解):
→ AI利用者がその作品を認識していたか
→ AI利用者が既存作品をプロンプト・入力に使ったか
重要:
→「私はその作品を知らなかった」は依拠性の否定にならない場合がある
→ AIの学習データにその著作物が含まれている場合、
「利用者が知らなくても依拠性が認められる可能性がある」
(文化庁2024年見解)
→ つまり、プロンプトに作品名を入力していなくても、
AIが学習で「吸収した」作品に似た画像を出力した場合、
それを公開した利用者が侵害リスクを負う可能性がある
出典:文化庁「AIと著作権に関する考え方について」2024年

「著作権問題は海外の話」ではありません。2025〜2026年は日本国内でも法的措置・書類送検・業界団体からの声明が相次ぎ、状況が急変しています。
千葉県警が2025年11月、AI生成画像を無断複製して書籍表紙に使用した男性を著作権法違反で書類送検しました。AI生成画像の著作権を認めた全国初の摘発事例です。
【この事例が示す重要なポイント】
✅ AI生成画像でも「制作者の創作性が認められる場合」は著作物として保護される
→ 「AIが作ったから著作権なし」ではない
✅ 無断複製・二次利用は従来の著作権法通りに違法となる
→ AI生成物の権利者が存在し、その権利が侵害される
✅ 警察による摘発が現実になった
→ 「グレーゾーン」ではなく、刑事責任が問われうる領域に
出典:読売新聞「生成AIで作った画像を無断複製の疑い、27歳男を書類送検…著作権ありとして初の摘発」2025年11月読売新聞グループが記事の無断利用を理由にPerplexity AIを提訴。国内メディア初の大規模著作権訴訟で、AIによる報道コンテンツの無断学習・出力が著作権侵害にあたると主張しました。
【Web制作者への影響】
→ AIが記事・コンテンツを「参照」「要約」して出力することが
著作権侵害と認定されると、RAG構成のチャットボット実装や
AIによるコンテンツ自動生成にも影響が出る可能性がある
→ 自社サービスにWebスクレイピングでコンテンツを取得する機能を
実装する場合は、著作権の扱いに要注意
出典:読売新聞「読売新聞社、記事無断利用、生成AI企業を提訴…日本の大手報道機関で初」2025年8月スタジオジブリ・任天堂など100社以上が加盟するCODAがOpenAIへ要望書を提出。日本動画協会と出版社19団体が共同声明を発表し、Sora 2による日本コンテンツの無断学習に抗議しました。
【オプトアウト vs オプトインの対立】
OpenAIの方式(オプトアウト):
→ 学習データに使いたくない権利者が申請して除外してもらう
→ デフォルトで学習に使われる
権利者団体が求める方式(オプトイン):
→ 学習に使う前に権利者の明示的許諾を得る
→ デフォルトでは学習に使われない
→ この対立は現在も継続中で、日本の著作権法改正の議論につながっている
出典:ITmedia「講談社やKADOKAWAなど19団体が生成AI巡り共同声明 Sora 2問題受け」2025年10月| 事例 | 概要 | 時期 |
|---|---|---|
| コンテンツ産業団体の共同声明 | 講談社・KADOKAWAなど19団体がオプトイン原則と学習データ透明性を求める共同声明 | 2025年10月 |
| 日本雑誌協会の要望書 | 出版関連5団体が生成AIによる雑誌・書籍の無断学習に対して著作権保護を求める | 2023年8月 |
| 日本新聞協会の声明 | 生成AIによる報道コンテンツ無断利用に抗議、著作権法の抜本的見直しを要求 | 2024年7月 |
| クリエイター団体の記者会見 | 「クリエイターとAIの未来を考える会」が画像生成AIによる著作権侵害を訴え、法規制を要求 | 2023年4月 |
| マクドナルドAI広告の炎上 | AI生成美少女キャラクターを使った広告「AI♡ポテト」がSNSで炎上。AI広告の倫理問題が顕在化 | 2024年8月 |


「他人の権利を侵害しないか」という話と同時に、「自社が作ったAI生成物を守れるか(著作権が自社に発生するか)」も重要な実務上の問題です。
【著作権法における著作物の定義】
著作物 = 「思想または感情を創作的に表現したもの」
作成者 = 「人」であることが前提
→ 「猫の絵を描いて」と一言入力してAIが自動生成した画像
→ 著作権は発生しない(原則)
→ 誰かに無断コピーされても「著作権侵害として訴えることができない」状態
→ ChatGPTが生成した文章をそのままWebに掲載
→ 著作権が発生しない = 誰でもコピーできるフリー素材に近い状態
【実務上のリスク】
→ 競合他社がAI生成コンテンツをコピーしても法的対抗手段が限定される
→ 「苦労して作ったブランドイメージ」がコピーフリーになる可能性がある【「創作的寄与」が認められる可能性があるケース】
✅ 著作権が発生しやすいケース:
→ 詳細で長大なプロンプトを何十回も試行錯誤して作り込んだ
→ 数百枚生成した中から特定の意図を持って厳選・組み合わせた
→ 生成された画像に対してPhotoshop等で大幅な加筆・修正を行った
→ AI生成物を素材として、自分の独自の編集・デザインを施した
❌ 著作権が発生しにくいケース:
→ シンプルなプロンプト(「青い空と雲の画像」)を1回入力して生成
→ AIが出力したものをそのまま(無修正で)使用
→ 類似画像を大量生成して特定の1枚を選んだだけ
【実務上の対策】
→ プロンプトの試行錯誤履歴を記録する
→ 生成・修正・選定の過程をスクリーンショット等で保存する
→ 「この画像はこのプロセスで制作した」という記録を残す
→ Photoshop等での後加工を加えて創作性を高める

リスクを正しく理解した上で、「AI全面禁止」ではなく「安全に活用する仕組みを作る」ことが重要です。Web制作者・フリーランスが明日から使える5つの実務ポイントを解説します。
【プロンプト入力の禁止事項リスト】
❌ 絶対に入力しないもの:
→ 特定のキャラクター名(ミッキーマウス、ピカチュウ、ドラえもん etc.)
→ 特定の映画・アニメ作品名(ジブリ、マーベル、スターウォーズ etc.)
→ 特定のアーティスト名(「○○風に描いて」はリスク)
→ 有名ブランドのロゴ・デザインへの言及
→ 顧客・クライアントの機密情報、個人情報
❌ リスクが高い表現:
→ 「Appleのようなデザイン」(競合他社のデザインへの言及)
→ 「任天堂のゲームUIスタイル」(特定企業のデザインスタイル指定)
✅ 安全なプロンプトの例:
→ 「モダン・ミニマルなWebUIデザイン、白とネイビー」(汎用的な概念)
→ 「印象派風の抽象的な背景画像」(スタイル全般への言及)
→ 「シンプルなアイコン、線画スタイル」(一般的な描写)| AIツール | 商用利用 | 権利の帰属 | 注意点 |
|---|---|---|---|
| Midjourney(有料プラン) | 可能 | ユーザーに帰属 | 年間売上$1M以上の企業は別途契約が必要 |
| DALL-E 3(OpenAI) | 可能 | ユーザーに帰属 | 利用規約に定める禁止事項の順守が必要 |
| Adobe Firefly | 可能 | ユーザーに帰属 | 著作権的にクリーンなデータで学習、法人向け補償制度あり |
| Stable Diffusion | 原則可能 | ユーザーに帰属 | 使用モデルのライセンスを個別確認が必要 |
| Midjourney(無料プラン) | 不可 | Midjourney保有 | 商用利用するには有料プランが必要 |
【類似性チェックの手順】
画像の場合:
1. Google画像検索で「画像で検索」(逆画像検索)を実施する
→ 類似した画像が既存作品でないか確認する
2. TinEye(https://tineye.com/)で詳細な逆画像検索を実施する
3. 目視で著名な映画・アニメ・絵画・ブランドに似ていないか確認する
4. チーム制作の場合は複数人でダブルチェックを実施する
文章の場合:
1. コピペチェックツール(CopyContentDetector等)で既存記事との一致率を確認する
2. 独自情報・一次情報を加えてオリジナリティを高める
判断基準:
→ 「似ているかも」と感じたら使用を見送る
→ グレーな場合は法務担当・弁護士に相談する
→ 商用利用・クライアント納品の場合は特に慎重に判断する【AIに入力してはいけない情報】
❌ 入力禁止:
→ クライアントの未発表製品情報・企画書
→ 顧客リスト・個人情報(氏名・住所・電話番号・メール)
→ 社内の財務情報・戦略資料
→ 他社との秘密保持契約(NDA)に含まれる情報
→ パスワード・APIキー・認証情報
理由:
→ 無料プランのAIサービスでは入力データが学習に使われる可能性がある
→ 学習データに含まれた情報が他のユーザーへの回答に含まれるリスクがある
対策:
→ 業務利用には法人向けプラン(学習に使用しない)を契約する
→ ChatGPT Team・Copilot for Microsoft 365 等を検討する
→ クライアント向け業務では社内ポリシーをあらかじめ確認する【AI生成であることの開示・記録の重要性】
クライアントへの開示:
→ AI生成コンテンツを使用した場合は、クライアントに明示する
→ 契約書・見積書に「AI生成物の使用」を明記する
→ 「AI生成であること」を隠して納品すると後のトラブルの原因になる
制作過程の記録(著作権発生に備えて):
→ 使用したプロンプトの内容・試行錯誤の履歴を保存する
→ 生成日時・使用AIサービス名を記録する
→ Photoshop等での加工・修正の履歴を保存する
→ 複数案から選定した場合は選定理由をメモする
SNS・広告等での公開時:
→ 「この画像はAIにより生成されました」等の表記を検討する
→ 写実的な画像は特に誤認を防ぐための表記が重要
→ EUのAI規制法(AI Act)等、海外規制でも表記義務が議論されている

大企業だけでなく、フリーランスや小規模制作会社でも「AIを安全に使うためのルール」を言語化しておくことが重要です。クライアントから求められる場面も増えています。
【生成AI利用ガイドライン(シンプルテンプレート)】
作成日:2026年3月
対象:制作業務全般(Web制作・画像制作・コンテンツ制作)
■ 1. AIツールの選定基準
→ 商用利用が明示的に許可されているツールのみを使用する
→ 法人向けプラン(学習無効化)を業務に使用する
■ 2. プロンプト入力時の禁止事項
→ 特定のキャラクター・作品・アーティスト名の使用禁止
→ クライアントの機密情報・個人情報の入力禁止
→ 有名ブランドのデザインへの言及禁止
■ 3. 生成物の類似性チェック(必須)
→ クライアント納品物にAI生成物を使う場合は逆画像検索を必ず実施する
→ 「似ているかも」と感じた場合は使用を見送る
■ 4. クライアントへの開示
→ AI生成物を使用した場合は、クライアントに事前に開示・合意を得る
→ 契約書にAI生成物の使用条件を明記する
■ 5. 記録の保存
→ 使用したプロンプト・生成日時・AIサービス名を記録する
→ 制作過程のスクリーンショット等を6ヶ月以上保存する
■ 6. 判断に迷う場合の対応
→ 社内(個人の場合は信頼できる同僚や専門家)に相談する
→ 法的リスクが不明な場合は弁護士(著作権専門)に確認するA. NGです。Midjourneyの無料プランは商用利用が禁止されており、生成された画像の権利もMidjourney社に帰属します。クライアントへの納品・商用サイトへの掲載には有料プラン(月額$10〜)が必要です。また有料プランでも、類似性チェックは必ず実施してください。
A. 法的には問題ないケースが多いですが、クライアントへの開示と品質確認が必要です。OpenAIの利用規約ではAI生成テキストの商用利用は許可されています。ただし、①AI生成であることをクライアントに開示する、②コピペチェックツールで既存コンテンツとの類似率を確認する、③誤情報・ハルシネーションがないか人間が必ずレビューする、という3点を必ず行ってください。
A. プロンプト自体は違法ではありませんが、生成結果が既存作品に酷似した場合は著作権侵害リスクがあります。また、文化庁の見解によれば、特定のアーティスト・スタジオ名をプロンプトに入力することは「依拠性」の証拠になり得るとされています。ビジネス利用では「印象派風」「アニメーション映画風」のように汎用的なスタイル表現に言い換えることを推奨します。
A. 原則として著作権は発生しません。ただし、詳細なプロンプトの試行錯誤・大量生成からの厳選・手動での大幅加工など「人間の創作的寄与」が認められる場合には著作権が発生する可能性があります。著作権を主張したい場合は制作過程(プロンプト履歴・修正履歴・選定過程)を記録として残しておくことが重要です。
A. Adobe Fireflyは著作権的にクリーンな画像(Adobe Stockのライセンス済み画像・パブリックドメインコンテンツ)のみで学習を行っていると公表しているためです。また、Adobe は法人向けサービスに対して著作権侵害が発生した場合の補償制度(IP Indemnification)も提供しています。ただし、いかなるAIツールでも生成物の類似性チェックを省略してよいわけではなく、最終的な確認は利用者の責任です。



「AIが作ったから著作権フリー」という思い込みが危険なんですね。特に依拠性の話、「知らなくても認められる可能性がある」というのは怖いです。



そうなんじゃ。だからこそ「使い方のルール」を自分の中で確立することが大切なんじゃ。AIを正しく使いこなすには、法律の知識も必要になってくるんじゃぞ。WithCodeでWeb制作・プログラミングの技術を学びながら、著作権・契約などのビジネス知識も身につけることで、クライアントから「任せられるプロ」として信頼されるようになるぞ!



今日から「AIツールの利用規約確認」と「逆画像検索」を習慣にします!クライアントに開示するルールも作ります!
「AIが作ったから大丈夫」は危険な思い込みです。正しい法的知識と実務チェックリストを習慣化することで、AIを安全・合法的に業務活用できるプロフェッショナルになれます。


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